私の視点。 この世の地球上で生きながら日々思うことの記録です。(隠された時間..)



惑星Xと人類発祥(その3)
さて、壮大なストーリーはまだまだ続きそうだが、
ここで文字通りに人類史を覆す起爆剤となった、
セガリア・シッチン氏について記載しておこうと思う。
シッチン氏は残念ながら2010年10月に故人となった。
annunaki_org:Zacharia-Sitchin-759x500
(annunaki.orgより)
シッチンの主な主張と信念について、

    古代メソポタミアの神々は実際には本物であり、
 実際には神ではありませんでした。彼らは宇宙人であった。
 地球外生命について議論するための言語がなく、
 古代人は単に彼らを「神」と呼んでいた。

    現代の科学者によって現在発見されていない、
 太陽系内に別の惑星があります。それは、
 海王星を越えるどこかのゆっくりとした楕円軌道をたどり、
 3,600年程前には内側の太陽系と交差しています。
 この惑星はMardukまたは惑星 Nibiruと呼ばれることがあります。

    NibiruとTiamat(これまで存在していなかった
 もう一つの仮定された惑星)の衝突によって、
 地球と小惑星ベルトと彗星が作られました。
 これは「十二番目の惑星」です。
 (太陽と月は冥王星とともに数えられます)

    Nibiruは外縁にある本拠地です。
 これらはスメニア語の伝承のアナンナキであり、
 創世記で参照されるネフィリムでもあります。

    アヌンナキは古代シュメール時代に地球を訪れました。
 彼らの故郷を維持するために金を探して、
 彼らはそれを鉱山するのを助ける労働者が必要でした。
 この目的のために、彼らは奴隷の人種 - 人間を遺伝子操作した。
 これは、エンキとエンリルを含むメソポタミアの物語に添っています。

    人間文明は、エイリアンの力によって全面的に監督されていました。
 しかし、仲介者としての役割を果たすために人間の王が任命された。
 結局のところ、紛争はアヌンナキとの間に起こりました。
 ウルの嘆きの中で書かれた「悪風」は、実際には核兵器の落下です。

    ユダヤ・キリスト教とメソポタミアの伝承で論じられた大洪水は、
 実際にニビルが地球に近づいたときに引き起こされました。

    ニビルが再び戻ったとき、再び世界的な荒廃を
 引き起こすかもしれない。

  アヌンナキは「爬虫類」と呼ばれることもあります。
 ヒューマノイドではあるものの、爬虫類の属性を持つこともあり
 ますし、形を変える者かもしれません。
 多くの人々は、人間として偽装されたまま、
 私たちの間を歩いていると信じています。

と、述べています。

(続く)
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